SUZUKI MASAAKI
システムエンジニアスズキ マサアキ
新しい技術に挑戦できる環境
建設会社の基幹システム改修でVB.NET、製造会社の復旧支援システムでJavaとSpring、債権債務管理システムではC#と、現場が変わるたびに新しい言語・技術に触れる機会をもらってきました。ひとつの言語に留まらず、必要な技術を都度身につけながら開発に携われる環境が、CPRにはあると感じています。
業種が変わっても求められる本質は同じ
建設、建築、製造、金融と、担当してきた現場の業種はそのつど大きく変わりました。しかしどの現場でも共通していたのは、「業務内容を正しく理解した上で設計・実装すること」の重要性です。金銭の取引が発生する案件では、勘定奉行等、別システムのと連携もあるため、1円のズレも許されない領域を扱うため、要件定義の段階からクライアントと密に連携し、認識のズレを残さないことを徹底しています。
仕事とプライベート
日常的にITとAIに触れる
休日でもニュースサイトで新しい技術動向をチェックしたり、AIツールを使って調べ物や簡単な作業を効率化したりと、仕事とプライベートの境目なくITやAIに触れることが習慣になっています。業務で得た知識を私生活で試し、逆に私生活で見つけた便利な使い方を仕事に取り入れることも多く、こうした積み重ねが現場での引き出しの多さにつながっていると感じています。
メリハリのある休日
CPRは休日をしっかり取れる環境が整っており、仕事とプライベートのメリハリをつけやすいのも魅力のひとつです。休日は友人とゲームをして過ごしたり、旅行に出かけたりと、リフレッシュする時間もきちんと確保できています。オンとオフを切り替えられているからこそ、仕事に向き合うときも集中力を保てていると感じています。
要件定義から保守まで、一人で完結できるエンジニアへ
直近で担当していたシステムでは、新規画面のレイアウトやデータフロー、ER図の作成から、勘定奉行連携データ作成バッチの基本設計・単体テストまで、幅広いフェーズを任せてもらっていました。ひとつの工程だけでなく、要件定義から保守運用まで一貫して対応できることが、これからのエンジニアに求められる強みだと考えています。
AIを活用した開発
これからのAI業界においてAIを活用したシステム開発は避けては通れないものだと考えています。
新たな技術領域でも常に即戦力であり続けるためにプライベートな時間でもAIツールやトレンドを押さえています。