私達が選択した働き方、それがCPRです。

世の中ではIT業界に対して、今だに「ITに関わる仕事」という漠然としたイメージで一括りにされている側面があります。しかし、業務の種類が本当に多種多様なため、同じ会社で働いている人間同士でさえお互いの業務について全く知らなくても不思議ではありません。このように、当事者と第三者の意識の乖離がこんなにも大きな業界は他にはないのではないでしょうか?多様化した分だけたくさんの考え方が存在し、同じだけの働き方が存在しています。会社に縛られない働き方を選択できる時代に、なぜCPRを選んだのか。また、所属することで見えてきた自分らしい働き方とは何なのか。所属しているスタッフに様々なテーマで質問を実施致しました。

田中 孝昌

システム/データベースエンジニア

新しい挑戦をする為に2019年CPRに入社しました。私は5年間業務システムのエンジニアとして上は要件定義や見積もり、下は開発、最後はリリースまで全ての工程をこなして来ました。在庫管理や会員管理等の大規模なDBやデータ連携を主に担当しており、システム間連携を任せれば、5年目と云えど歴戦のエンジニアとなっております。反面、Webアプリや、スマートフォン等のシステムには非常に疎い為、これから新しい世界へ挑戦をしていくつもりです。

ドイタクマ

フロント/サーバーサイドエンジニア

CPRに2018年より入社いたしました、以前は業務系WEBアプリの開発が多く、Javaメインの案件が多かったのですが、CPRに入社してからはGOなどあたらしい言語にも積極的に挑戦できる環境で、なおかつECサイトの開発案件などB to C 向けの案件にも携わっており、業務の幅が広がり非常にやりがいを感じながら仕事ができています。

布野 翔一

フロント/サーバーサイドエンジニア

何か一つに特化したエンジニアもかっこいいけど、私はいろんなことに対応できるエンジニアが理想です。社長に相談したら、タイミングを調整してくれてすぐにフルスタックの案件に挑戦できることになりました。想像してたより、ずっと大変ですけどそれ以上に楽しい毎日を過ごしています。今後はフロント周りの最新技術での開発を行いたいと考えております。

園田和成

ディレクター/エンジニア

以前はWEBディレクターとして上流工程にも携わらせてもらってました。上流から下流まで経験したことで、サービスとしての本質を見る力が養われたように思います。自分が書いているコードが、サービスとしてのシステムに付加価値を出せているかってコードを書いているだけでは中々意識できないんですよね。やりたいことを最大限で応援してくれる環境があるおかげで全力で新しいことに挑戦できています。

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